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ダイワウェストクリール、渓流釣りには必須の渓流用ビク。

ついに渓流ビクを購入してしまいました!

渓流釣りは1年に2~3回行く程度ですが、かれこれ4年ほど続けています。

そんな渓流ビギナーに毛が生えたような僕が、今ままで買わずにいたもの、それが渓流ビク!

ついに買ってしまいました!

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釣れれば必要、釣れなきゃ不要

はい、つまり今まではろくな釣果を出していなかった・・・ということです。

自分の名誉のためにいえば、「持ち帰りたくなるような美味しい魚」は釣れなかった、ってことです!

しかし今回、渓流釣りに行って釣れたヤマメやイワナは、それはそれは食べてみたくなる魚でして。

でも自分はビクを持っていないので新鮮なまま持ち帰る手段がない!

友達のビクに一緒に入れてもらおうかとも思いましたが、自分の釣った魚と混ぜられるのは嫌かなぁと思い、その場はリリースしました。

こうなると当然欲しいですよね、マイビク!

渓流ビクはいろいろあるけど

いったいどれを買えばいいのか。

機能的にはどれも同じです。フタには魚を投入する開閉式の口がついていて、本体は保冷効果のある作りになっていて・・・。

若干違うのは、中のケースが取り外せるか外せないか。これは取り外せたほうが洗うときに便利ですよね。

あとはブランドで選ぶ・・・シマノかダイワ?ここまで来るとあとは好みの問題か!

ダイワのウェストクリールにしました

ちょうど釣具屋さんに行く用事があったので、渓流ビクも確認したら売っていたのはダイワのウェストクリール!

実は目星をつけていたのはシマノの渓流ビクだったのですが、まぁ使うぶんには大差ないだろうと思い、ダイワにしました。

いっしょに折りたたみのタモも買っちゃいました。

渓流ビク

シマノのは中にスノコ機構がついていて、保冷剤が直接魚に触れない!なんてあったのですが、コレは適当に代用できそうですし。

今シーズンは渓流釣りがメインになりそうなので、美味しい魚をいっぱいこのビクに入れられるように頑張ります!

あ、ちなみに買ってから気づいたのですが、新モデルが出ているようです。しょぼーん。

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